暫定ブロードキャスティング

近況: 農業高校ラブコメ 「のうりん」(GA文庫 ライトノベル) は8月12日からきっと大絶賛発売中!!! ちょっと何かに似てるかもしれないけど気にするな!意識してるだけだ!!

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刻まれた罪、悠久の枷、この身滅ぼせば救いとなるか

呪われた指先でも―――

~♪
ひとりついった | コメント:0 | トラックバック:0 |

備えよ常にだよなぁと思う

余裕や汎用ではなくともそれなりのレベルに達したものがあればそれに拠って立つことができる
さらにある程度捨てることができるものを持っている人は強い

ひと月考えてもよくわからない自分の売り込める要素
結局汎用的な可能性ガーとか言ってる外野の言うことなんぞ聞く必要はない
得るべきもののためにリソース突っ込めば他のものは得られなくなることがある、だから何だと
安物買いの銭失いで何も手元に残らないもののほうがはるかに恐ろしい
ひとりついった | コメント:0 | トラックバック:0 |

なんか最近大きく引っかかることがあって自分の古傷を抉り返すようなことばっか書いてきたけどようやくこれか?というものにいきあたった

民法で言うところの事務管理や無権代理で想定されるケースで勝手にやってきて勝手にあんたのためだから!よかれと思って!とかで勝手にあれやこれやを決定されたりいじりまわされたり勝手に外に喧伝されたりする事例
善意だ何だで群がってくるもんだから無碍にするわけにもいかずこの手の取り留めのない野放図な代行が横行して収集つかなくなってのち、こいつらを排除し用とすると最初は良かれと思ってやったんだというあなたのため論を繰り返すんだけどメッキが剥がれだすととたんに貴様人の善意を無碍にするのか!と徹底した人格攻撃が始まるアレ

これほんと気をつけたほうがいい
わたしこれでノイローゼ気味になって自傷行為繰り返したりするとこまでいってるんで記憶でも封印されてたか?


ひとりついった | コメント:0 | トラックバック:0 |

思考がネガティブになっていかん

未来のこと考えよう!未来のこと!


ということでCESでの話で気になったところといえばまず第一にマイクロソフトの8新情報

昨日お昼にWIFI環境でエウの手袋を注文しようと思ったら会計確定ページで見事に落ちたりとまだまだ汎用的な用途には今ひとつ安心感が…という成熟状態にはまだ一手足りないかといったところのうちの端末なんだけど、もし仮に8がいろんなもんにインストールできるようであればこいつにも入れてみようかなぁと思ってたり何たりする

個人的に待ってるのはタブレット端末の成熟期で、デスクトップとノートとは違う第三の規格のものの古典になるようなものが今年あたりには出てくるんじゃないかなぁとかなんとか思ってるそういう状況

そういう状況の中でやはり最有力になってくるのはiPad系統で3でのアップデートで解像度とかで大幅な変化があれば理想に一歩近づくんだろうなぁというところだけど、これだけではまだ理想そのものには到達できてはいないだろう(多分あのパッケのバッファを食いつぶすのは当分先)

そしてこれに対抗しうるのはなんなのだろうかというとまずソフトの部分では今回出てきたところの8の新情報
特に気になたのがマウスが使えるというところで、タッチ操作自体は優れたものだとは思うもののいろいろと細かい作業をするにはやはり手に馴染んだマウスで操作したいと思うことが多くある、タッチパネルのないディスプレイでもマウスが使えるということはデメリットがないよ、というところもあるのだろうが、私にはこれは強みであると読めた。(一般には馴染みのないマウスの可能性についてはAIMというネトゲ内での技術などが存在しているところを調べてみると面白い)

そしてハードに目を転じてみるとnVidiaの逆襲、Tegra3の出来がほんとによさそうな感じでワクワクした
純正化ビジネスの煽りでx86のチップセットから締め出された感じになってしまったnForceだけど処理系統をパッケ化して一つのところから提示する勢力としては一足先に立場を固めたような印象
ヴァリアブルSMPというのは要するに現行の動的管理型のCPUの中身を複数コアで擬似構築してるようなもんだろうから、これがどの範囲まで拡張されるかで現行のどの処理系統モデルより最も進んだものなんじゃないか?と思うんだけど実際はどうなんだろ
これはAMDがTRINITYだったかで実現しようとしているコアごとの動的管理をCPUだけではなく例えばオーディオチップなんかにも拡大適応できるかもしれない可能性を秘めてるかもしれないんじゃないか?と思う所があるのでこいつはかなり面白い
アウトプットとして出てくる最終製品でスペックを売りにするのではなく品質でiPadに対抗する物が出てくれば一波乱ありそうな予感、
こいつは奇しくも8でARMとx86の垣根がなくなった場合にはAPUのbobcatあたりとも製品がかち合うのか?と思われなくもないところなのでビデオカードだけではなくタブレット端末のでグラフィックをATIと競う構図が適えばこのへんの技術が一気に飛躍しそうで面白い



ところでバルマーのおじちゃんはは前線に出てくる英雄たちの最後の一人になっちゃったなぁとかなんとか
ずっと叫んでて欲しい
ひとりついった | コメント:0 | トラックバック:0 |

最近ネガティブになりがちだけど昔はぼろぼろになってもなんの反応も示さなかった生ける屍のような時期もあった自分を振り返ってみるときちんと怒ったり出来るようになったことは素直に喜ぶべきもののような気がしないでもない(ふと思い返すと痛覚もほとんど麻痺してた、気がつくと血みどろとかよくあった)

結局痛みに鈍感だというのは痛みを知覚できないのと同義であって同等の被害を受けた他の人の痛みを理解出来ないということにもつながる(哲学的ゾンビという単語でググってみよう)

痛けりゃ痛いというべきだし危害加えられたら反撃すべし(あくまで相当な範囲内で)
社会に出たら理不尽に耐えなければならないとか言うけど結局のところアタッカーになることもあればディフェンダーに回ることもある状況になったら許容量超えた攻撃というのは弾かれる原因になるし全く反撃しないというのもたかられる原因になる、人間関係とか派閥とかは案外こういうものの集合体だったりするわけだから無視していい基準ではない(利害関係なんかはこの手の集合体が後形的に取得したもんのように思う)(うまいいこけ方を学んどけということ)

(仮の基準として)優れた人間というのはハードウェアではなくソフトウェア的な部分が優れているものである、そのソフトウェアというものはなんなのかというと人格と観念されるものである、その人格というのは何かというと殴られて痛いと思う自分であり綺麗なものを綺麗という自分でありアニメを見て萌える自分である(このへんのことを知りたければ芦部憲法でも読んでみよう)

ここで(仮の基準として)優れた人間とは何をしたか、というと分かる通り素手で地球を割る人間ではない

優れた人間(笑)というのもあまりいい表現じゃないな



カバディできるのは、カバディを教わったことがある人
カバディを楽しめるのはカバディを知る人
カバディをもっと楽しめるのはカバディをやったことがある人

ということなんだろうと思う


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ひとを羨んだり自分を嘆いたり、皮肉とか迷い、投げやりな気分

そんなものを、抱えててもね~♪
ひとりついった | コメント:0 | トラックバック:0 |

狩野内膳の南蛮図屏風、さすがに巧いな。

コーエーファンにはおなじみのあれは神戸にあるんだぁ…神戸も行ってみたいなぁ

教科書に載る事が多い当時の濃絵というのは金と茶と緑、要するに金地に松の枝を書くことに特化したようなものがイメージされがちだけどこれはあお(色の相関関係をしらべようとググったらあおにゃんが出てきたぜ)と茶が金地の上でメインになっている。
わたしの知る限りでは当時の絵というものは基本的には内陸のものを題材にすることが多く海、しかも沿岸ではなくて外洋を意識したものは本当にレアなケースだったのではないかなぁという印象がある(これ自体は港の中のイメージではあるけど左右の間に喜望峰とかの道のりがあることを観念することが多分出来るもんなんだろうと思う)。要するにこれは当時の気分というものを感じさせるという意味でもかなり貴重であり視点に満ちあふれたもんだとも言えるのである。

ところで人物の中には古織っぽい変なのがいたような気が…という色使いを見て取れるわけで当時の人達が着ていたであろう服装を見てみると原色が多くてビビットなものあるいはへうげもので見れるような日本的な植物の染物で染めたような感じのものが入り乱れているわけだが、そういったものたちがどこから来たのだろうか、と考えると大きな船の中からおもちゃ箱をひっくり返したかのような左から右への流れが見て取れて、当時の南蛮船がどういったものとして見られていたのかがよく伝わるものになっていたのではないだろうか。特に右ではそのおもちゃ箱からあふれた南蛮文化に気持ち悪い笑を浮かべながら近寄ってくるかのような当時の数寄人たちの様子が一番右から左側へ向いているというふうにみえるのだけどこういう解釈やいかに。

ひとりついった | コメント:0 | トラックバック:0 |

ぼっち法学部生向けガイダンスその一

民法のここが面白い!

昔のクズも今のクズもやってることは全く変わらない
本人は俺最強とか思ってるんだろうけど残念ながら日本民法百数十年の歴史で大体は対処できることにまず驚く
ぶっちゃけ起草段階でこれだから江戸時代もきっと似たようなことばっかやってたんだろうなぁとおもうと少し心が軽くなる
ひとりついった | コメント:0 | トラックバック:0 |

明日まで休みなんだぜ

死にそう

ほんと早めにどっかいっとけばよかった
近くの席で猛スピードでタイプしてる才媛さんがいる
かっこええ
どっかの院生さんみたい

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lucky bagはiPad2の封入立が高かったと聞いて家でくすぶってないで並びにいけば良かったとプチ後悔

アテリアルの推奨スペックがそろそろ厳しそうなんでメインの内部だけを入れ替えようかなぁと思ってだらだら調べてみた
一昔前はipc競争が主流だったけど現状処理の分散はメニーコアが担うようにソフトのほうも対応してきた状況では結局ipcはやや下げてクロックをあげたメニーコアのほうにシフトし始めたということなんだろうなぁという文脈を妄想するとわたしのような静音マシンが欲しいという層にとっては単コア効率のいいラノのほうが向いてるんではと思うことがなくはない

そんなこんなでティータイムの一番新しいやつの体験版を走らせてみたんだけど不可効果さえかけなければcpu.gpuともに1920*1080までの解像度に耐えてくれた15です前後だけど造り込みがいいせいで無様な表示にならなかったところなんかには時代の変化が感じられた

まあまだ大丈夫かなと思うのでやっぱり小型パッケで収まるようなとこまで待つ
ひとりついった | コメント:0 | トラックバック:0 |
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