暫定ブロードキャスティング

近況: 農業高校ラブコメ 「のうりん」(GA文庫 ライトノベル) は8月12日からきっと大絶賛発売中!!! ちょっと何かに似てるかもしれないけど気にするな!意識してるだけだ!!

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告知 今日の美の巨人たちは長谷川等伯の松林図です 出来はどうだろうか

クラウドってなんなのかわからん。WEB2.0の時もそうだったけれど具体的な商品名とはかけ離れた定義が思想のように流布してるだけで実際の商品力に結びついていないんじゃないか?うちの製品ならGOOGLEが使える!とかがアピールになるくらいだし。騒いでるだけで一体どれだけの実効戦力が存在しているのか疑問。
学問概念というわけでもなくライトノベルという名称と同じ商用概念なのでしょうけれども具体的な販路確保に結びつかんのでは話にならんでしょうに。

蒼海ガールズ3フラゲ成功。
そっちにくるか、こんちきしょう!!!


本格海戦ライトノベル、ハードライトノベル?
シューたんの花嫁姿が目印。
ですが中身は本格大海戦!今回もヒーローはセネカ、英雄的な戦略眼で戦況を覆します。
詳細後日。
買って損は無いものです。観賞用にもぜひ。


戦国時代の海戦について。
蒼海ガールズのモデルとなった時代から遡ること200年くらい。
当時の日本での海軍戦力というのは安宅船という巨大な船に多くの人員を詰め込むマンパワーの時代だったわけですが、戦国時代中期?毛利氏の海軍の中心をなしていたのは小早と呼ばれる小型で速力のある船で急速接近し焙烙と呼ばれる手投げ弾を投擲するというような戦術で瀬戸内海を制していました。人を殺すという概念を船を燃やすという概念で制したわけです。しかしこの概念を絶対防御、という概念で無力化したのが信長の鉄甲船であったわけです。たぶん。要するに当時の鉄甲船というのは最低でも火がつかない船だったわけです。そうなるとあとは通常の戦力比の話になるのですが基本的に日本の海戦というのは地味ですね。基本農耕民族の世界なので海でどうのこうのという文化は育たんかったんでしょうね。
デイ・ドリーム・ビリバー
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