暫定ブロードキャスティング

近況: 農業高校ラブコメ 「のうりん」(GA文庫 ライトノベル) は8月12日からきっと大絶賛発売中!!! ちょっと何かに似てるかもしれないけど気にするな!意識してるだけだ!!

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 |

思考がネガティブになっていかん

未来のこと考えよう!未来のこと!


ということでCESでの話で気になったところといえばまず第一にマイクロソフトの8新情報

昨日お昼にWIFI環境でエウの手袋を注文しようと思ったら会計確定ページで見事に落ちたりとまだまだ汎用的な用途には今ひとつ安心感が…という成熟状態にはまだ一手足りないかといったところのうちの端末なんだけど、もし仮に8がいろんなもんにインストールできるようであればこいつにも入れてみようかなぁと思ってたり何たりする

個人的に待ってるのはタブレット端末の成熟期で、デスクトップとノートとは違う第三の規格のものの古典になるようなものが今年あたりには出てくるんじゃないかなぁとかなんとか思ってるそういう状況

そういう状況の中でやはり最有力になってくるのはiPad系統で3でのアップデートで解像度とかで大幅な変化があれば理想に一歩近づくんだろうなぁというところだけど、これだけではまだ理想そのものには到達できてはいないだろう(多分あのパッケのバッファを食いつぶすのは当分先)

そしてこれに対抗しうるのはなんなのだろうかというとまずソフトの部分では今回出てきたところの8の新情報
特に気になたのがマウスが使えるというところで、タッチ操作自体は優れたものだとは思うもののいろいろと細かい作業をするにはやはり手に馴染んだマウスで操作したいと思うことが多くある、タッチパネルのないディスプレイでもマウスが使えるということはデメリットがないよ、というところもあるのだろうが、私にはこれは強みであると読めた。(一般には馴染みのないマウスの可能性についてはAIMというネトゲ内での技術などが存在しているところを調べてみると面白い)

そしてハードに目を転じてみるとnVidiaの逆襲、Tegra3の出来がほんとによさそうな感じでワクワクした
純正化ビジネスの煽りでx86のチップセットから締め出された感じになってしまったnForceだけど処理系統をパッケ化して一つのところから提示する勢力としては一足先に立場を固めたような印象
ヴァリアブルSMPというのは要するに現行の動的管理型のCPUの中身を複数コアで擬似構築してるようなもんだろうから、これがどの範囲まで拡張されるかで現行のどの処理系統モデルより最も進んだものなんじゃないか?と思うんだけど実際はどうなんだろ
これはAMDがTRINITYだったかで実現しようとしているコアごとの動的管理をCPUだけではなく例えばオーディオチップなんかにも拡大適応できるかもしれない可能性を秘めてるかもしれないんじゃないか?と思う所があるのでこいつはかなり面白い
アウトプットとして出てくる最終製品でスペックを売りにするのではなく品質でiPadに対抗する物が出てくれば一波乱ありそうな予感、
こいつは奇しくも8でARMとx86の垣根がなくなった場合にはAPUのbobcatあたりとも製品がかち合うのか?と思われなくもないところなのでビデオカードだけではなくタブレット端末のでグラフィックをATIと競う構図が適えばこのへんの技術が一気に飛躍しそうで面白い



ところでバルマーのおじちゃんはは前線に出てくる英雄たちの最後の一人になっちゃったなぁとかなんとか
ずっと叫んでて欲しい
スポンサーサイト

ひとりついった | コメント:0 | トラックバック:0 |
<<タイトルなし | ホーム | タイトルなし>>

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。