暫定ブロードキャスティング

近況: 農業高校ラブコメ 「のうりん」(GA文庫 ライトノベル) は8月12日からきっと大絶賛発売中!!! ちょっと何かに似てるかもしれないけど気にするな!意識してるだけだ!!

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信長の野望の確か蒼天録だったと思うけど、軍団所属の鍋島直茂よこせといって無理やり移動させるとかなり反発を喰らうのさ。
人材として優秀なものを引っこ抜かれるというのはかなりの大きな利害となる。

んじゃ諦めるのかというとそういう訳ではなく抜け道というわけではないのだけど鍋島直茂の所属する城を自分の軍団に編成しなおせばそんなに反発は大きくないという結果になる。

なぜかというと優秀な人材としては価値のある人材を有する城は城としてはそんなにそんなに大した価値がないからである。
少なくともそういう判定がされていたんだろうと思う。


まあなんというかねそういうテクニックがあるのよ。
似た言葉としては将を得んとすればまず馬を射よというのに近いのかもしれんけど、直接的な要求ではなく間接的な要求で・・・爆風でダメージを狙うとかそういうのに近い。


少なくともこういう意図があるものであればいいんだがな・・・
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ひとりついった | コメント:0 | トラックバック:0 |

ここ一週間、毎夜わたしの安眠を奪ってきた蚊を撃破。

これが又賢いやつで電気をつけている時間はまったく姿を見せないのだが電気を消すとすぐさま闇の中よりはいい出てくる。

向こうは暗視能力を持つサイレントストーカー、視覚に頼り過ぎなヒューマンには部の悪い相手である。そこでわたしはピュアオーディオで鍛え上げた聴覚で索敵。
賢すぎたサイレントストーカーは長袖を着たわたしの顔や首筋を狙う特性がありこれを逆手にとって索敵圏内に誘導。

補足と同時に電気をつけたところに奴はいた。

大きい。

蚊は獲物を探しているのか枕あたりを巡回し続けている。

だがいかに飛行ユニットとはいえ白い生地を背にした奴の上を取ったわたしの敵ではなかった。
勝負は一瞬、わたしの左手がヤツを捉えた。ちなみにわたしは右利きである。

捉えてみてもその大きさはなかなかのもので小指の爪に載せると足が出るほどのものであった。

その蚊をちり紙の上に載せくるみそして潰す、見る見る間に広がる赤い血は・・・結構大きくてちょっと引いた。

毎晩喰われてたってことは仮にこいつ単体が犯人だったとしてもそのエネルギーがどこかに卵として残ってると考えるのが自然だよなぁ・・・
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zenbookはなかなか良い感じのものだよなぁと思う。

しかし面白い事にIntelのCPUを使った次世代モデルはウインドウズではなくマックから出てきたのか。しかも年単位で先行した形で。

結局のところアイデアというものはパクればいいという意識が蔓延する中で、パクれない完成品を作ったアップルの偉大さは果たしてジョブスの力量によるものかはたまたアップルという組織の産物か。こればかりは時間が経たなければわからないが、現状ウインドウズ陣営に単体のモデルで先行しているというのは事実。

そして問題となるのがそのモデルをどれだけ理解できているのかということに尽きる。
自分がアイデアをパクられる側になってよく理解できるようになったがパクるという行為自体は、誰にでもできるものではなくそれ相応の力量を要する。実際パクられたと思しき(面白く無いですね→その後その人のアイデアとして・・・という典型パターン)ものを目にした時の感想は怒りというよりもうわぁ・・・(目を逸らす)という感じのもんだった。コレジャナイ感あるいは自分に関係のあるものだと思いたくないような。

まあともかくも、対象を十分に理解できなければ劣化コピーすら作れない。
これ自体を見る限りでは擬似太陽炉搭載プラスアルファのオプション満載機と言った風合いのモデルになっているが、ポイントは本家に劣らないスペックであると言うところに尽きるだろう。


・・・まあ似すぎというのもあるけどMacBookAIRに7をインストールするよりは安価に済むと考えればいいもののように思える。が画面の特性がなんか引っかかるなぁ・・・


しかしTRINITYというものすごい厨二ネーミングセンスは世界を変革できるのだろうか。AMDのモデルラインナップ見てるとちょうどいいのが見事に抜けてるよなぁと思う。
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神よ!我に裸眼視力を与え賜え!(サンタさんでも可)
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焼肉弁当よりも幕の内弁当のほうに目が行くようになりました。
歳というりも性格だろうなぁとは思うんだけどいくら肉でも食べてるうちに飽きるのでバラエティに富んだものの方が食べてて楽しいと思える様になった。

ところで長崎飯園の長崎ちゃんぽんの画像を見てたらちゃんぽんを食べたくなってきた。
リンガーハットのちゃんぽんも好きなんだけど昔ながらのもやしキャベツの具と白いスープの淡色の中にかまぼこのピンクが映える奴が食べたい。

食べたいがこういう普通のちゃんぽんというのはラーメン屋ではなくて定食屋っぽいラーメン屋、定食屋あるいは何でもあるうどん屋とかでしか見たことがないが、そのての店というのがほとんどなくなってる昨今では絶滅危惧種のような・・・




全く関係ない話だけどアマゾンで予約すると配送方法が普通郵便になるのね、遅いはずだ・・・
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煉獄姫は明日か…と書こうと思ったけどこっちで手に入るのはたぶん週末。
今回は日がいいな。すぐ読めそう。
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★★Nuforce Dia★★

おそらくはNuforce icon の最終進化系、DACとアンプの一体型、Nuforce Diaが14日くらいに発売されるようです。

価格は驚きの$299。


これはもしかしたら今後のエントリークラスの定番になるかもしれない一品です。




このシリーズは従来のよくできた低価格帯のデジアンとしても評判がよく、わたしもicon無印を使って環境を整えていますが虚飾なくシンプルで特に使い勝手の良いモデルです。初代の欠点らしい欠点といえばUSB接続部分のおそらくDACはほんのおまけ程度の音質しかなかったぐらいのものですが、このモデルではUSB接続を除外し、オーディオ系統のものとしては標準的なSPDIFを装備しています。


ほんとうに注目すべきはこのSPDIF部分であり光入力を2つに同軸を1つというかなり大胆に割り切ったモデルとなっています。アナログ入力すら排除するというこの思い切りが果たして吉と出るか凶と出るか。



この部分に言及する前提として独立DACについて少々。

一般的にはアナログ信号をデジタル信号に変換するDACを独立させるというものは一定水準以降の世界では当たり前とされている形態になります。例えばiPodなどからデジタル信号を取り出してそれをポータブルDACで音にしてそれを更にヘッドホンアンプにつなぐというのが一目見てわかりやすい例になります。
このような独立dacを使うというものの利点というのはなんなのか、と考えると綺麗にDA変換(デジタル信号をアナログ信号に変換するこのアナログ信号というのは糸電話の糸の振動みたいなもの)ができるというものなのですが、この点だけを見ても少々わかりづらいかもしれません。

通常綺麗な音を楽しむという場合にはCDプレイヤーなどでCDを再生するというのが一般的でした。たしかに高品位のプレイヤーであれば綺麗なアナログ信号を生成することは出来るのでしょうが、それは裏返せばCDとそのプレイヤーというものでしか綺麗な音は再現できないというものです。この形態に於いて独立DACというのはCDプレイヤーをデジタル信号を送り出すだけの道具として再生を高品位な機材を用いて行うという意味合いがある。

それでは通常ではない場合はどうか。例えばテレビやiPodといったヘッドホンを挿せば音が出てくるようなものを使う場合にはそこからアナログ信号をアンプに繋ぐのが一般的でした。この手の音というのは一般的にはそんなにいい音ではないというのが前提にあります。例えば電話の音声と現実で面と向かって話すときの声の違いを意識すればわかりやすいですが携帯だとザラザラしていたりかすれていたりというのは何も電波がどうのこうのというだけではなくて単に機材がポータブル用の質よりも設置面積を優先して作られているような部品を使って作られているからといったほうがいいのかもしれません(昔よりは良くなったのかもしれませんけど)。
こういった経路を通さずにDA変換を行う事ができるというリスク回避的な用途に使うという意味合いもひとつ。



このような音質面でのメリットというものが独立DACを使う意味というものになるのですがザクッといってしまえばCDプレイヤーだろうがパソコンだろうがデジタルアウトさえ持ってればいい音が生成できるというものです。(テレビやゲーム機等の場合には著作権保護の関係でデジタルアウトが使えないことがあるので注意が必要。)

Diaは完全な独立DACではないものの、少なくともこれらと似たような意味合いを備えた意欲的な製品であることは間違いありません。




さて、その他に目を転ずれば、公式ホームページを見れば一目瞭然の接続例は圧巻のひとこと。すべての機器をiconを通じて自慢のスピーカーに接続し切り替えて使うという最大の強みを全面に押し出しています。(残念ながらヘッドホンは使えない模様。)
またスピーカーケーブルに関しては通常のものを使うことを想定しているようですが、インターコネクトケーブルが要らなくなったことを考えればトントン。
何よりも低価格帯では手に入りにくいDAC部分に力が入っているのが最大の強み。しかもTOSふたつに同軸一つ。
もしかしたらDACを独立して持つということをしなくていいという環境のスリム化が可能になるかもしれない。


アンプとしての能力が劣化するということはないでしょうから、DAC周りの出来次第で歴史に残る名器になるかもしれない可能性を秘めているように見えます。
様々な機器に秘められているデジタル信号をとても簡単に最高の音源に変えてしまえるかもしれないデジタル時代の魔法とも言っていい代物。




ちなみに光デジタルケーブルはあたりを引くのが難しいから機器に同軸がある場合にはそっちを使うのがおすすめ。同軸の場合は千円程度のものでもそれなりに使えるものがある。
もひとつ注意が必要なのは民生機で録画した番組の音声信号なんかは圧縮時点でキュルキュルとノイズが入ってるのでどうしようもないことがある。

などなど


独立のDACを使うことによって今まで気にしてもいなかった問題に向き合わなければならなくなるかもしれませんが、そこを超えた先にある独立DACのある環境というのはもう旧来の内蔵環境には戻れない程の魅力を持っています。本品は完全に独立したDACというものではありませんが内蔵機器の音ではない音に出会うにはまさにうってつけの選択肢であるように思います。







衝撃的な構成で忘れてたけどリモコンもつくのか・・・完璧だな。
未確認イヤホンとか情報 | コメント:0 | トラックバック:0 |

★★★煉獄姫 第四幕 (電撃文庫 ライトノベル)



煉獄姫 第四幕




序章 手なし娘の邪智              

第一章 未だ時は緩やかに                                

                 第二章 ゆるゆると橈骨を撫でよ

第三章 川はやがて濁りゆく               

第四章 狂える菖蒲と怒れる胡蝶花

第五章 革命前夜

第六章 爛々と光る暗闇に臨む                      

第七章 銃弾、祈り、蛇の群れ          









                          第八章 そして深淵が牙を剥く   



                                     終章 骨の歌を聴け



  

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読書感想文 2010年6月25日~ | コメント:0 | トラックバック:0 |

iTouch glovesを購入。

狙っていたブラウンはなかったので他の色を購入。
サイズは小さい方にしたらこれが良い感じにフィットして手袋をしたまま普通にタイピングも可能。
かといって薄いわけではなく厚さも十分。
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GA組ようやく入手!
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mfの買収は対黒船戦略だったんだろうなぁとかなんとか

上に講談社とかソフトバンクとかの巨大なバックがあるわけではないけどシェアが大きいもんだからあれに食われてしょうじる業界へのくりぃてぃかるな影響力回避したかったというのが角川の狙いだったんではと思う

mfのほうも角川の抗戦力で保護されるというのもあって一応は傘下に入ったということなんだろうなぁ



地方生まれの運命を呪う今日この頃

センター失敗したとはいっても都立大学いけるぶんはあったんだから腕の二三本くれてやってでも向こうにいくべきだった
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初っ端から異境の封印地選択した私涙目!

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