暫定ブロードキャスティング

近況: 農業高校ラブコメ 「のうりん」(GA文庫 ライトノベル) は8月12日からきっと大絶賛発売中!!! ちょっと何かに似てるかもしれないけど気にするな!意識してるだけだ!!

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花いろ最終回、本当にいい最終回だった。

そしてぼんぼりラジオも最終回、本当にいい半年だった。ありがとうございました!!






本当に今は昔というか、花いろが始まった4月、わたしは何をしていたのか本当に実感がわかないんだけどそういや東京に行ってたなぁとふと思う。震災直後の東京で余震を体感したりなんたり、そしてえうくじを引いてきたものその時なんだよなぁ。ちょっと昔ではなくすでにだいぶ昔という感覚しかない。当時宿も取らずに突貫してアキバのネットカフェで一泊したときに聞いたネットラジオはぼんぼりラジオは小見川さんの回で星ラジは貝の潮吹きの回だった。本当にたったの半年という言葉でまとめられないような濃厚な半年だった。たぶんこういった支えになるものがなければこの半年は乗りきれなかった。これはわたしだけではなく色々と影響のあった方面ではそういう部分が強かったのではないか。
半年前といえばそれまで不定期に買っていた週アスを定期購読し始めたのがこの時だった。そしてクロスバイクを導入したものその時か。思い出話になってしまうけどそういう複数の変化が同時に起こったのは確かでそういう変化を肯定的に捉えることができるようにメンタル面での余裕を与えてくれたの筆頭が花いろだったのではないかなぁと思う。


さて、そんなこんなでこの半年の締めくくりとしては本当にいい最終回だった。
来週にはぼんぼり祭を控えていてまだまだ終わらないわけですが、再後発の放送を終えて一区切り。
未来へ挑むためのいい思い出をありがとう!


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日記 | コメント:0 | トラックバック:0 |

今更だけど福買いに行くにゃ


先週は七分袖ばかりだったんで買わなかったけどこれだけ寒くなればきっと長袖入ってるに違いないにゃ



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デジタルで先にできりるようになったことがハード面でもできるようになるか

わかりやすい例で言えば自作もそうだよね

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ipad2欲しいなぁとは思うものの結局touchでほとんど事足りてるからしばらくはこのままでいいような気がしないでもない

しかし着るものはそうもいかず本格的に冷え込むまえに買ってきたんだけど秋物通り越して冬物っぽい厚手のものが置いてあった

やっぱり寒いよね最近

多分脂肪が十一キロ減ったせいだと思うんだけど寒さには極端に弱くなったなぁと思う
服を合わせてみたらお腹よりも肩や胸でつっかえてたんでこのへんダウンサイズするにはどうすればいいんだろ











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新iPod touchは容量8GBで16,800円か・・・従来から四千円引きか。

まあ時代の流れだろうけどそんなに損したとかいう感覚はないなぁ。まだいまのやつを買ってから一年もしてないけど四千円の価格差とこの一年の充実っぷりからしてみれば十分すぎる、一年前に四千円もらって一年待てとか言われたら絶対待てないもん。


ところで今回の商品とかOSとかのアップデートについて注目というのはいろいろあるんだろうけど気になっているのがiクラウド。もともとストレージサービスなんかは他の所がやってるしそもそもメール自体はすでにGMAILとかでモデルが出来上がってるわけだけどそれを他の映像とかにも拡張しようというのがこの背景にある。

仏様というソフトウェア的に言えば・・・なんになるんだろ?

おおきなお寺とかの天井にぶら下がってる天蓋がたぶんクラウドサーバ?宗教的な意味ではなく語感的な意味で・・・無理に変換しないほうがいいか。

要するにあれはものすごく遠いところにつながっているワイヤレスディスプレイなわけだから端末としては優秀でありさえすれば良い・・・

ごちゃごちゃ書くとながいけど要するにわたしは容量8GBを使いきれてないんだ、ブラウジング専科で使ってて容量余ってるぜ!って人は意外と多いのではなかろうか。



まあそんなこんなで10月14日くらいにiphone 4s登場らしいけど
こちらも10月14日発売らしい。今回はホームか?
ひとりついった | コメント:0 | トラックバック:0 |

ジョブス・・・勝ち逃げかよ・・・
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一日経っても全然信じられんな

これはtouchで打ってるわけだがあいつのプレゼントが死ぬまでジョブズは死なないとかなんかそんな感じかもしれん


Appleアンチにとってみればすでに完成された環境しか与えられない自由のない環境の何が楽しいのかと思っていたが、Appleの最近の製品は端末を使って何かをするではなく端末を携えてどこかへ行くためのものではなかったか


端末の中での自由は少なかった


が、その端末が拓いたフィールドは夢のようだった


少なくとも端末とはデスクトップにあるものデスクトップを仮想するものではなくなった
デスクを離れて端末を操れることがどれ程偉大な自由への一歩であったか

それにそれを我ら凡人が本当に理解できる日までやつの魔法は解けないのだろう















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三連休とか言われてもすることがありません


百合姫は明日到着らしいのでさらにすることがありません

アップルストアでも見に行くか


そうだ…アイロン買わんといけんかった

ひとりついった | コメント:0 | トラックバック:0 |

フリスクおいたのだれ?


なんか意味があるの?

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光見えた!


世界観を引き継いだようなもんになるのか?

ここから金沢までは一日潰さないと行けないけど行けばよかったなぁ…


しかし痛チャリって市内からでも結構あるんじゃないか?
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天からMacが降てきた!の図

画像 2987



さてそんなこんなでジョブスの死後いろんな反応が出てるけど、福岡にはこれだけのマックユーザーがいたのか。

これはおとといの写真だけど、あと十年後長生きしたのなら、もしかしたら電子書籍関連云々の問題でありがとうジョブズあなたのおかげで進学できた!というメッセージがあったのかもしれないね。もちろんそういう人というのはまだマックユーザーでは無いはずで。


行間嫁や


まあそれはさて置きウインドウズ側から見たらそんなに大きな人物というもんでもなく…私の感覚で申し訳ないがAppleでipodとかのプレゼンやってる人という印象しかなかった。

アップルというのがどちらかと言えばマイクロソフト!とかの語感よりもヒューレット・パッカードのほうが近いただしOSから何から自前だけどねという感じのもんだと思ってた、まあ事情を知る人からすればイヤそんなことはないというものだろうけどあくまで地方の小物の視点から見た場合にはそんな感じの人でしかなかった。

発売からだいたい福岡天神店ができる前、nanoのTシャツがついていたころにnanoを買って以降長いこと愛用してたんだけどこれがあのnanoがこれほどまでの大きな戦略の布石の一つであると読めてた人は結構いたんだろうけど私がこの人凄いと認識したのはiPadのスペックが公開された時のことだった。



iPad以前のことは全くわからないのですが、これの発表当時スペックを見て戦慄したのはXGAのIPS液晶を乗っけるという記述を見た時のことだった。

当時液晶といえば安かろう悪かろうを地で行く世界でありTN液晶が氾濫しとてもじゃないが手を出す気にはなれないようなものばかりだった。TNでも何とかよく見せてはいるものもあったけど所詮は廉価品、映ればいいや程度のものが多く正直なところそういうのがいやで古いシャープのASV液晶の中古を買った。ちなみにこの液晶は静止画の表示に関してはこないだ買った現行の廉価IPSよりはいいものだった。中古で三万というまあ破格といえばいえるけど実際のところ最低でもNANAOのIPSモデルで確か13万クラスのものからしかまともなものがない、それでも満足できないのであれば更に上の数十万クラスの物を手に入れるしかなく、プロでもない人間の現実的な選択肢というのが中古の古いものしか無いというひどい状況であったといっても良かった。(テレビの解像度に関してもろくに規格に準拠していないわけの分からない規格が氾濫した何やってるのかわけがわからない時代でもあった)

ちなみにこう言う状況があったというのもあるのだろうがカラーマネジメント、たとええば印刷物をデザインする場合にはMac一式を使うというのが常識であり(だってまともなものがないんだもん)、画面上で確認した色がだいたいそんな感じで出てくるというある意味当然といえば当然だけどもその当然が存在しないのが市場であった。(シネマディスプレイをウインドウズでつないで色が変だとか意味不明な書き込みを昔みたが、それは当然全体で機能するようにきちんとデザインされていたわけですからディスプレイだけ独立させても結局調整は自分でやらんといけんわけです。ちなみにこういった色調整が可能なのはATIやnVidiaのドライバだけであり古い時代にはもちっと選択肢はあったが結局のところCRTディスプレイの世代でそこそこ再現できてた色出しが全くできないほどまでに酷い液晶が出回っていたとも言えるかもしれない)


まあ最低でも四五十万(ディスプレイだけで確かそれくらいした)、Macなら一式もちっとお値打ちという世界の産物が高々五万程度で手に入るという記述が新たな世界では手に入る・・・冗談じゃねえ!


発売までは期待半分だったけど半分は恐怖でしかなかった。
この案を押し通した人の狂気の沙汰とそれによって脅かされるであろうウインドウズの自由を失うことについて。(後発がどんどんIPS液晶を導入していくことやそれがものすごく廉価になることなど想像出来なかったDSですら古式ゆかしいASVだった時代だもん)


まあ中間省略して結論だけ言えば私はTOUCHを買いました。そして私の生活もガラリと変わりましたとさ、と。






すくなくとも私の目に映る範囲でそして理解できる限りではこれだけの変革を起こした人物の死は小さな影響であるはずはないだろうなぁと思う。なんの縁もゆかりもない私がジョブスと私的な変なこと書くのもキモチワルイが安かろう悪かろうが当たり前の世界の流れをたった一つの端末で逆行させたという功績は素直にありがたい事だと思ってる。

世間を見渡すかぎりそのコンセプトをきっちり理解できているのが箱職人としてはASUS、しかし全体で理解しているのはビル・ゲイツの抜けたマイクロソフトの開発陣ではないかなと思う。8の情報を見ている限りではメトロスタイルをある程度隔離した状態で埋め込むというのがたぶんそれだろうし、それと平行してサーバからタブレットまでを基本統一スタイルでやる(Metoroよりむしろこっちに驚いた)というのがおそらくiOSに対する最高の反撃なのだろうなぁと思う。


そしてAppleについてみてみると正直中にどんな人がいるのかわかりません。ウォズだけしか知らない…もうなかのひとじゃない?

そういう状況でたぶんいいものはきちんと作れるんだろうと思う。だが他のシーンを見てみるとジョブスはむしろ対株主のような外交面で結構役に立ったという面があるのではないかと思う。ご注文は革命ですねという本の中には政府のチェアマン程度の小物に時間つかう?馬鹿馬鹿しいというセリフを吐きそうなくらいのパワーを持った勢力がありそいつらに対して牽制するほどまでのことをやれる人物が果たして今いるのか。問題なのは現行のきちんと品質とデザインを保つというスタイルに対し利益がどうのこうのというチャチャをいれる奴らが出てくるのではないか、それが最終的に品質を落としたデザインだけの世界に行ってしまうのではないかという危惧がある。意識的に高品質を提示してそれに他の勢力が追従するというような状況でサイズダウンではない単なる改悪コストカットがなされてしまうと結局のところ昔の安かろう悪かろうの世界に戻ってしまうのではないかというある種の恐怖のようなものが見え隠れしているのは決して間違いではないような気がする。

TN液晶使えよぅもっともうけだせやぅ…と絡んでくる自称お利口さんに対して、利益だけのためにやってるわけじゃないんでね(キラっ☆)とかいう反応を出きる馬鹿の集団で有って欲しいなぁと思う。





最近の若い人ってそんなに悪い液晶とかは目にしたことがないかもしれんけど昔はほんとひどかったんだぜ。
気になる人はジャンク品に近い捨て売りされている液晶を見に行くとよく分かるよ、もうほんと酷いから。(ただもっと古くなると悪くはないものがあるから不思議だ、応答速度とかは当時の技術水準相当だから今十分に使えるかは微妙だけど)
ひとりついった | コメント:0 | トラックバック:0 |

MF買収ってマヂか!
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