暫定ブロードキャスティング

近況: 農業高校ラブコメ 「のうりん」(GA文庫 ライトノベル) は8月12日からきっと大絶賛発売中!!! ちょっと何かに似てるかもしれないけど気にするな!意識してるだけだ!!

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NuForce UF-30 headphones shipping

三色各二十個、プリオーダー開始。6月30日発送予定分。

ゾネホンのユニットを採用。




と言うことです。




案内が来たので早速注文してみました。
iconのヘッドホンアンプ部はかなり癖と言うか限定的な分野でしか評価されえないような感じの音なのでこいつを作った人はいったいどういうものを私たちに提供しようとしているのだろうかと感じたところから今回の注文に踏み切りました。

決して部屋の中を整理していたらユキチが何人か出てきたからではありません。


なんにせよ製作者側の意図を探ると言うことは高額の製品群ではかなり難しいものですが63ドルくらいのものであればやってみてもいいかなと言う感じです。送料で22ドルとられましたが。

少なくとも下手を打つようなことはないだろうと言うある種の読みを以ってこういう行動を起こすわけです。
Imageの新作とかオルトホンのイヤホンとかはいいものなのかも知れませんが現在私の環境ではSB-RX70の登場により音質でヘッドホン系に期待すると言うことはありえなさそうなのです。
今のところフロンティアはなくなったのです。

と言うことでこれからは色物の時代です。

リンクの画像を見てみるとわかるように破滅的なデザインセンスが光ります。
と言うよりもOEMなんで仕方なかったのかもしれませんがそれにしても色はどうにかならんですかね。パールって何よと思いました。多分古い携帯のようなチープな塗装なのかもしれません。
音にはすばらしい精力が傾けられていることでしょう。



さてこれは別側面から見てみると、鳴らしにくいと言われるゾネホンに対して音源の部分まで面倒見てくれるメーカーが出てきたと言うことになるのかも知れません。
絵9などの試聴の際にはなんとなく駆動力でごまかしているなぁとかD10じゃ無理くさいなぁとか言う感想しかなかったのですがiconの性格からしてもしかしたらもしかするかも・・・
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え、国内でも同時発売?nuforce UF-30

初物好きの人ならばもう持っているかもしれませんが出ているみたいですねUF-30。

地方住まいゆえに国内の販売店さんとはあんまり縁がないので海外からの広告メールのほうが多いと言うこの現状。ところで迷惑メール多すぎませんか?最近。携帯の迷惑メール登録が巧妙にしづらいところは国内ゆえの仕様ですかね。どうでもいいですけれど。

国内では一万と少し、いろ千円くらい、と言うところですが私はプりオーダーで送料代だけ引いてもらえたので少し安くしみましたが、現状では海外からわざわざ取り寄せるよりも国内で買ったほうが気軽でしょうね。フラグシップとか言うものではなくあくまでもポータブルのそこそこのものとして位置づけられているようです。
果たしてどのような結果になるのか楽しみです。

ところでUF-30はゾネほんのOEMだそうでそのゾネほん本家のモデルは5日に国内販売開始だそうです。
ここで興味を引くのが本家版のZINOは一万三千円前後で売り出していると言うところです。
あくまで小売希望価格、ここからはじめる価格なので、実売は米の国では99ドルと言うことなんですがポータブルヘッドホンにしては少し強気な値段設定のようです。

私はゾネほんは所有しておらず東京旅行の折に少々長い時間試聴させていただいただけなのですが持込のD10ではやかましいだけで能力的には高くても?な結果にしかなりませんでした。E9でようやく、ほかの普通のモデルでは?!と言うレベルだたのでポータブル用途としては不向きのような気がします。

ターゲット層としてはおそらく高級イヤホンまでは行かないものの中級ランクまでのBA機の牙城を崩さんとする意欲的なモデルなのかもしれません。

ところで実物が届くまでの暇つぶしにこういう推測をしているわけですがOEMで半値近くにまで下がっているかもしれないぬふぉモデルと本家ZINOの差別化とはいったいどういうtころでなされるのでしょうか?

なんでぬふぉのUF-30はこんなに安く設定することが出来るのでしょうか?

ブランドの問題と言ってしまえばそれまでなんですが従来のヘッドホンメーカーは特殊なモデルを除いて真正面から小型化したヘッドホンで市場の獲得に動いていると言う例はあまりないような気がします。
igradoとかicanくらいでしょうか、日本の市場に特化したオーテクがこういうものを出すのは当然としてHD25系列は確か業務用ですよね、調べればいろいろと出てくるのですが主要メーカーでは珍しいんじゃないんでしょうか。

このように考えると今までになかった市場で勝負をかけようとする何かがあったのかも知れません。

と、このように妄想することも出来るんですけれどもICONはどちらかと言うとスピーカーとかのメーカーで従来のイヤホンなんかは積極的に売っていくというよりもイヤホン環境の補完と言うような感じで添えられていたような気がします、自分が探してみた限りでは。

何が言いたいのかと言うとUF-30はポータブルヘッドホンながらICONとのセットでその本領を発揮するセミデスクトップ環境を狙ってチューニングされたモデルだと私はうれしいと言うことなのです。

妄想とか願望とかいろんなものが待ち受ける日本に向けて現在Shipped。

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よく調べもせずに適当なことばかりを書いてると恥をかくという好例。

http://blog.timelord.shop-pro.jp/?cid=3318
・・・icanってものによっては2万超えてたんですね、すげぇ。じゃんぱらで六千ちょっとで見たんでもっと安いものだと思っていました。
なんか面白いですねこういうタイアップ、一級だったか知りませんがどっかのホテルではどこかからのサンプル品をホテルの備品として使いそれをお客さんが気に入ったのならそれを購入できるというシステムを採用しています。

これはあくまでも備品関係を従たるものとして取り扱っているわけですが、これがピュアオーディオ関係ならばどこかのホテルを一室借り切って一晩のお試しができる展示場として提供することで展示場に足を踏み入れるだけでお金が手に入るシステムというものが確立できるんじゃないでしょうか?
お試しというだけではなくともある種のホームシアターなんかを売りにして一人二人だけの映画館にするという手法も成り立つかもしれません。



さて、そういう箱物ビジネス?というものは結構有名なものらしいです。

ラブホテルはそういう空間を提供するという方向に活路を見出していますし、個室とかいうとまあそんな方向のビジネスなわけです。
自分だけのプライベート空間というものは日本ではあまり好ましく思っていないようです。衆人の好奇心を満たすために個人というものは犠牲にされるべき社会というものは面白いですね。



まあ、あれですよ環境とか整っていなければいろんなものは其の本領を発揮することが難しいということがままあります。そういうものをデザインしてくれるというものが今の社会では敵視されている他人の視点というものです。
インターネット社会の進展に伴って情報にダイレクトに接触することができる要になり他人によって隠されていた真実にじかに触れることができるようになる。
これによってマスコミのような情報経路に存在する他者の意図によって大衆が操作される時代は終わる。

とかいう引きこもりの理屈を唱える奴らがいますがイントラネットとか言う言葉を知らんのですかね?
通信世界の中ある情報はいくつかのカテゴリに分けられることができ、インターネットの中、イントラネットの中、そしてネット社会の外という風な前提の下にいろんな企業は戦略をたてているそうですお外ではね。

そんでそういうお外の情報をネット社会に持ち込んでいるのは例えば企業ではグーグルだったりブロガーだったりするわけです。私の記事見て恣意が入っていない客観的な情報だとか思う人はいないでしょう。程度の差こそあれ情報というものは誰かを経由するものなのです。むかし新聞記者は出て行けとかいった人いましたが今ではテレビの方が危ないですね。

情報の流れ方が変わっただけで基本はそんなに変わっているとは思いません。

しかし、発信者にダイレクトにつながることができるという選択肢が現れたということは事実です。


けれどさらにしかしを続けてみると冒頭に上げたショウルームというものは昔からありましたよね、むしろ古すぎて現在では廃れてしまっているくらいに。
わざわざ土地借りてショウルームを作るくらいなら小金はらって量販店のど真ん中にでもコーナー設けたほうがはるかに効率的です。実機を他のものと比べられるわけですからね。真ん中なのにコーナーとはこれいかに。


わざわざ空間まで含めてアピールしようとしているというところには何かあるわけです。戦略的な何かが。たぶん、絶対。決定権者の程度の低い思いつきとかは微塵も思っていませんよ。はい何かあるはずです。どうでもいいですけれど。


底に潜んでいるのは人には言えないような使い方をする人がじっくりと納得すして購入に踏み切ることができるようにする演出なのか。考える時間を誰かと静に語らいながら選ぶ過程を楽しむ面接とかお見合いのようなものなのか。
少なくとも自分で選んだと納得できるものはけちつけることなどありません。
やかましい騒音で人をせかしてわけもわからんままに買わせるならば確かに売り上げは上がるんでしょう。ですがそういう売りかたっていうのは相手があまり欲しくないと思っているものにはマイナスなのです。
量販店で勢いで高いスピーカーかって帰ると嫁さんにぶち壊されます。

けれど、例えば博多ヨドのスピーカールームのような騒音の片隅の無音ポケットの中に嫁さんを連れ込んで「この音、よくない?」と語りかけてみるともしかしたら財布の紐が緩むかもしれません。

そういうある種の説得という意味合いが体験の中には含まれているのです。
これが例えば高級感のあふれるホテルの一室で思い入れのある自分のCDや映画を見ながら、ワインを傾け・・・




次の日には通販でワインが売れていることでしょう(笑)

そういうもんです。
場所を提供する側からしてみれば取りこぼしのない様にしたいわけです。
一人のエースだけでは状況は変わりませんがエース抜きでは何もできないのが本当のところ。
脇役がしっかりしているからこそ話は面白い。

適当に思いついた話なんでこれといった落ちはありません。

現在いんたーなしょなるでぃすぱっち。
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NuForce UF-30 /ファーストインプレッション

本日午前福岡市中。
やっと届いた。
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デザインがいまいちと以前書きましたが実物を持って見ると違いますね。
きっちりと作りこまれています。
つくりはなかなかに良いです。
塗装をしている部分は思っていたほどチープさは感じられずむしろプラスチックの寄せ集めでよくもここまでスタイリッシュなデザインを確立できたものだと思います。
スタイリッシュすぎてなんかすわりが悪いですけれど。

基本的にと言うか完全におもちゃのようなプラ製品。おもちゃのようなと言うことはおもちゃの域ではないということです。黒い部分はiGRADOほど分厚くなく、薄くちゃちなのでもしかするとポータブル機としてハードに使うと言う用途には向いていないかもしれません。

剛性についてはいまいちながらデザインはよし。この辺は値段を考えるとあれやこれやいえたものではありませんが。

さて装着間については耳乗せヘッドホンです。
軽く側圧もあまりないために装着してしまえばつけていることを少しは忘れられる気がしますが、変なデザインのためにさてどのような角度で装着したものかと迷います。始めはiGRADOのようにつけようとしていたのは秘密の話。

デザインはファッション性を追求したが機能的では少しない。と言うところでしょうかね。


さてさてこのような問題をクリアしてようやく音出しです。




●音質ファーストインプレッション。
環境はもちろんICONにD10DAC(光デジタル)接続元は蟹。

基本的に重い音。主線はかなりぶっとくそれでいて細かい音の表現も感じられます。ざらついた感じの音ではないことに驚きました。試聴したゾネホンはどれもざらざらの音だったのですがこいつはどうも方向性が違うようです。

高音と言うか金属的な音や電子音が明るく目立ちます。重低音もかなり良く響き、全体的な重さが迫力や存在感を与えています。これぞドンシャリと言うものでしょう。下からアッパー狙って来るタイプの低音が出てますね。弦楽器もうまい。
かといって音声部分が埋もれているわけではありません。密度は武器です。再現性はかなり高い。分離のよさも手伝って脇控えのコーラスも適度に分離します。

個別表現については文句ありませんね。隙がありません。


ただ問題なのが全体的な表現です。Sロジックという定位改善機構見たいなのを備えているらしいのですがあまり定位については良くなく脳内定位です。期待しすぎたかはたまたこれから変わってくるのかわかりませんが。確かに分離はしているんですがそれが頭の中で気持ち悪くなります。この辺はまだフルサイズのヘッドホンのほうが有利。イヤホンほどに開き直れていないのでどっちつかずな印象です。


最初の印象はこのくらい。
まだいろんな環境で試してみたわけではないのですがこれはいい買い物でした。これで63ドルなら脅威の出来でしょう。
作り手さんはいいものを提供しようとしてくれているんでしょうね。

あくまで限定的な環境下では一万円台の名機と呼ばれないヘッドホンとは互角以上に戦えるだけの音質があります。ただし音質と引き換えに運用上の剛性に問題がありそうなのでポータブル扱いは難しそうです。4、5千円高くなってもいいから弦に金属仕込んだモデルなどを提供してくれるとありがたいような気がしますがそれだとオーテク系と競合してしまいますので難しいところ。

後気になったのがボリューム位置が2時くらいと言うところか。ICONは非力のようです。

現在奈良市中。
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そして一晩

・・・なにこれ・・・変わりすぎではありませんか・・・
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抜歯 二本目

本日二本目の抜歯。

前回はほとんど痛みは感じず、あとから傷がふさがる際にズキズキとする痛みがあっただけだったが今回は少し失敗したようだ。
むしろ前回の抜歯が奇跡的にうまくいってしまったと考えたほうが適切であろう。


現状ではまだ出血がやまず傷の痛みが残っている。



ということでこの状態でヘッドホンを使って顔の辺りを振動させるとものすごく痛い。
UF-30をいろんなものと聞き比べてみるとバランスのよさがわかってくる。
特に打楽器系の焦点のすさまじさが印象的。
焦点が非常にしっかりしているためにころころと転がるような打点の推移が手に取るようにわかる。
一方で声の表現についてはいまいちな感じがしてきた。
解像度が音源比で多少落ちる嫌いがあるのでニュアンス表現が簡略化されるような気がする、だが一方でそういう表現変化に声が引きずられることで表情豊かになっているような気がすることもある。
エージングが進んだせいか図太い銅鳴りは影を潜め変わりにすさまじいまでの分離と定位表現をするようになっている。いわゆる音場が広いとかいう遠距離配置や付帯音がついてるわけではない。むしろそのようなものは一切なく各音源が入り乱れるさまは圧巻である。
このような個性の結果、声の表現はますます地味に目立たなくなってしまっている。
音に忠実というよりもイメージに忠実といったほうがいいかもしれないが細部も十分にうまい。

AD900との比較ではAD900が高解像度を前提に各種の表現をうまく自然にこなそうとしているのに対してUF-30はわざとらしすぎるような気がする。詳細比較は後日だがSロジックというものは高性能機よりはむしろこういった小型もしくは低価格機を上位機種に匹敵するようなものに仕上げるために使うほうが効果的なような気がしないでもない。
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Boaとは合わん見たいね。
見事に個性をつぶしあっています。
なんというか鍋島直茂のような能力バランスと言うか・・・能力高いじゃんと言われればその通りなんですけれど・・・うん、これだとゾネホンである必要がない。
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最近のお気に入り。

UF-30の本家のホームページにも謳っているわけですが小音量での安定性がすこぶるいい。
nano直ざしでぼりゅむを絞ってもまるで質の良いアンプを通しているかのように音楽になっています。ちなみにボリュームは20%くらい。
高音低音は言うに及ばず、各種表現もほかの機種で小音量で聞いたときのような弱弱しくて申し訳なさそうになっているのとは正反対の力強くて揺らぎのない音です。
さすがに音量に頼った迫力はこの状態に期待すべくもないのですが音楽を聴きながらテレビを見つつ会話が成立すると言うなんとも聖徳太子な状態になっています。

最高の音質とは行かないまでも環境に左右されずに能力を発揮できるのは十分に魅力的な機種です。
とりあえずこの扱いやすさから最近はnano直ざしが御供となっているわけですがさすがに外で使う度胸はありません。

これだけ出来がいいのであれば外用にZINOでも買っちゃおうかなとか思ったり。



リンクあった。UF-30のほうはまだアマゾンで取り扱ってないんかね。
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鈍感はあなた

いろいろと使ってみて得た結果としてはUF-30はiconと相性が悪いようです。iconDACでは良好。かなりおとなしくなるけれど。

その、そもそもDACに依存しないタイプの要するに余計なアンプでスケーリングしたようなタイプの音源とはすこぶる相性が悪いようです。nano直ざしがもっともぬきんでて相性が良いと言うことが判明と言うか最近はこれだけしか使っていません。
Imagex10とD10と比べれば自分の好きな部分を100とすると80くらいのものなんですが取り回しや音のバランス特に音像の焦点とニュアンスなどから来る総合力で80に不確かな点数が付与されて110くらいにいっているという状況。
特に気に入っているのがイヤホンやオーディオ系の音を少し集中して聞いたときに普通の世界の音に慣れるために少々時間がかかることがあるのですが30ではそういう心配が要らないんですよね。むしろ敏感になっていると感じることがあるくらいです。
と音楽を聞きながらでも妹が部屋に入ってきたことがわかります。

特にこれドラマCD聴いてると特徴が顕著に現れますね。

「ど・う・か・ん、鈍感はあなた」

わかる人にはわかると思います。バックでなんかがやがや言っている人がいい感じに感じ取れます。

なんというか音源に忠実と言うか音源の特徴部分だけを抜き出して再生した音を現実に再構成したというか、要するに原音に忠実と言うよりイメージに忠実ですね。映像を見てそれを寸分たがわずに演じるのがオーディオだとするならば30は台本を元に独自の演技で魅せるだけの実力を持った役者のようなそんな感じです。

分析的に評価をつけるのは少々失礼のような気がしますが音像の焦点や配置に特徴があります。後は公式を読めば間違ったことは書いてありません。

とある曲で右から「ちゅ♥」というのがあるんですが本当にほっぺにされているような気になって身悶えたことは秘密です。
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久しぶりのオペアンプ交換

UF-30は音の焦点に特徴がありImagex10とは違った音・・・というよりもImagex10は音源に依存しすぎる嫌いがありUF-30は音源には鈍感です。

鈍感とはいってもやはりそれなりに音源の影響は受けるわけです。

というわけでUF-30に最適なオペアンプの構成を検討してみました。


結論。
バッファーにオペアンプを入れると作り物っぽさがぬぐえず、ここにはD10付属のダミーバッファーを挿すことに決定。

そこでLRにいくつか差し替えてみるとADA4841が一番良かった。

この状態での音は非常に自然?というなんとも形容のしがたい音。
弦楽器を妻はじく音が結構細かく描写されていて面白いです。声のニュアンス表現についてもなかなか。ただしやや力不足のような気がしないでもない。

・・・と思ったけれどそうでもないみたい。
UF-30とICONやnanoのほうが力感もよく特にICONのほうはざらつきもあまりなくほぼ弱点はないような気がするけれどこの構成も悪くはない。


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ヘッドフォン娘

ttp://www.munkonggadget.com/product_150312_th

ttp://www.6moons.com/audioreviews/nuforce11/headphone.html


ヘッドホン娘とか親父とか。

HD800とUF-30つけている写真はいいですね。


あと蒼海ガールズの続編出るみたいです。

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