暫定ブロードキャスティング

近況: 農業高校ラブコメ 「のうりん」(GA文庫 ライトノベル) は8月12日からきっと大絶賛発売中!!! ちょっと何かに似てるかもしれないけど気にするな!意識してるだけだ!!

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NuForce icon

ぽちった、icon。どのくらいで届くのか。

オプション関係はなし、だって送料が馬鹿高くなるんだもん。
それに送料を考えた場合には国内代理店通すほうが安かったりするから。
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スピーカーはどうしよう

なんとなく本店で買ったほうがかっこいいと思って通販してみたけれど、届くのが最速でも16日とか書かれると一万円多く払っても国内で買ったほうがいいんじゃないかと思えてくるこの不思議。

せっかちさんめ。

逸失利益も馬鹿になりません。
いい音でそのほかの世界を知ること、プライスレス。

D10でも悪くはないんですけれどもやはりイヤホンヘッドホンの縛りのない聞き方をしたい。


唐突に地デジ入れるかなとか考え始めたんですがそもそもテレビって朝にしか見ないような気が・・・それに地デジを入れられても見たい番組って言うのはほとんどBSだったりするわけで・・・何のために地デジは導入するんだろう。
芸人の場河童なしをいい音と高精細の画面で見るためなんでしょうか・・・NHKのようなどこか一歩引いたドキュメントを専門に放送してくれるチャンネルはどこかにないものか・・・と考えると衛星放送に池と言う話になるんですけれどもだから手軽に持ち運べることが重要なワン施具などの地上デジタル放送というものは規格が先行しすぎてそれをうまく使うためのサービスが無塾じゃないのかと言いたいわけです。

街中で一人携帯画面見ながら笑っている人を見ると痛々しくて見ていられません。CMなどのイケメンの所業は一般の人には向かないものなのです。


ワンセグでいいなら携帯についてるじゃん、いやだからめんどくさいんだよ、画面も小さいし反応も鈍いし・・・けどテレビはテレビだよ・・・いやだから映ってるだけじゃん、使うに値しないんだよ・・・でもあんまり見ないんだよね。そうなんだけれどいやなんかさ、いやじゃん・・・


と言う堂々巡り。
妹がアナログテレビを拉致って行ったためにいまさら高いかねだしてテレビ買うのもなんだかなぁ・・・物置の巨大なブラウン管をもってくるか?と言う収拾がつかない状態になってきている。
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発送メール着た。
思っていたより早いかもしれないね。

LOSTさえしなければね。
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トラッキング反映来た。
現在サンフランシスコですか。
向こうの流通経路を知らないんですがもしかしたらこのまま太平洋越えて日本に到着ですかね?
もしそうなら到着は来週の水曜日くらいになるんかな?


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International Dispatch, June 04, 2009, 5:07 am, ISC SAN FRANCISCO (USPS)

International Dispatch, June 04, 2009, 5:07 am, ISC SAN FRANCISCO (USPS)

今晩中には日本について明日から日本国内で処理されて、早ければ土曜日にくるかな?

SB-RX70とかほしい

・・・もしかして船便か?
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中国系が大阪に入ってたんで今回もそっちに行くものと思っていたら今は東京にあるらしい。

明日あさって、火曜日くらいかな?
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現在福岡入り。
意外と早かった。

さっき入ったばかりのようなので今日中にはむりかも知れないけれど明日・・・は来ないかな。
やはり月曜以降かなぁ・・・

ところでさっきスピーカーを探しにハードオフに行って帰ってきたところなんですけれどこれだ、といえるものがありませんでした。やはり小型のスピーカーと言うもの自体がマイナーなのかもしれません。
何とか早めにそれなりのスピーカーが欲しいと思っていたんですが、やはり時間を欠けてでも自分の納得いくようなものを探すほうがいいのかもしれません。

平面同軸スピーカーと言うものが自分のニーズにもっともあっているもののようです。
ぜんぜん理解できていないんですけれどもなんとなくそう思いました。


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しまった、夕方には近くの支店まで来ているみたいだった。

油断した~!!
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NuForce icon ファーストインプレッション

歯を抜いた。
だからなんだと言われたら答えようがないけれど痛いんだよ。歯以外のところが。
親知らずを抜いたんだけれどほとんど血が出ずにずぼっ!!って抜けた。

と言うわけで今ものすごく高音に敏感になっています。



そんな中ぬふぉが届いた。
DSCF8358.jpg

非常に好印象。
なんだけれどスピーカーが骨董品なんでどれだけの能力を秘めているのかいまいちわからない。

それで使用しているスピーカーはこちら。
DSCF8360.jpg
TRIO model S-1。

何の偶然かiconと専用のスピーカーとして売られているものと同じ名前。
何か因縁は・・・あるわけないか。
白黒時代の田舎の女子高生がバイトみたいなことして買ったコンポ?見たいなものについていたものであるからたいしたクラスの物ではないだろう。チューナーやアンプはすでに虫の息でこいつの端子も半分さびていたりしたがスピーカーは生きていたようだ。

音量上げるととんでもないドンシャリとはいかないまでも声が引っ込む。
扱いが難しい。

簡単な音質について、DACは悪くない。むしろいい部類に入る。
後ほど詳しく書くけれどそれなりにいいものではある。
比較対象がONKYO製品くらいしかない上にデジアンと一体型であるためにDACのみでの比較は難しいかもしれないがあまり癖のない音であり高音や低音が目立って強調されているとはかんじない。
肉付きもなかなか、音の重みもある。
非の打ち所のないように思えるがやはりデジアンなのか硬さが目立つ。Imagex10を使っているとまだまだD10のほうが好き。価格帯や用途を考えるとあたり前か。

届いてからずっと小音量でつけっぱにしていると部屋の温度が急上昇。




上を知らず、下をうろうろしてきた身としては端からこれを買っていればよかったのにと思う。
それくらいにポテンシャルは高いように感じる。

現在の環境でのスピーカの音の印象は高音が得意なようだ。
出力が12Wくらいしかないのでおそらくは十分に能力を発揮させてやれているわけではないだろう。
これに見合うのは入力容量が20Wくらいのモデルなんだろうか?

一応小型のスピーカーも落札済みなのでその到着を待つばかりである。

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NuForce iconのヘッドホンアンプ、ファーストインプレッション

iconは国内で買おうとすると直販価格よりも一万円くらい高くなりますが、おそらくはこれくらいの実力があるのならば三万五千円で売ったとしても決して恥ではないような気がします。

こういうことは経済評論家とかに言っても鼻で笑われると思いますが商品の値段と言うものには慣行というものが存在しているのです。

そもそもささんきゅっぱとかいちきゅっぱとか言う販売価格があふれている社会とかおかしいと思いませんか?

希望小売価格と実売価格には結構な違いがありますが最終的に落ち着いた値段と言うものは買い手と売り手の完全な納得ではないにしろ市場に適した価格であると言うこともいえるのです。
これは言い換えてみればそのほかの製品との評価が値段によってランク付けされているとも読み取れるのかもしれません。

値段と言うものにはご祝儀価格とかいろいろありますからね、すべてを把握すると言うことは難しいのかもしれませんけれど、結果的に需給バランスというものがつりあうことはつりあうのですがそういうものはある程度ランクで語られるものなのかもしれません。

ヘッドホンとかでは一万円以上では別世界と言う経験をしましたしね。そんな感じです。




さてそれでは本題のICONのヘッドホンアンプ部のファーストインプレッションなのですが、こいつはかなりできのいいものだと思います。

正直これほどのものとは思っていませんでした。下手に低価格品を買いあさるよりもやはり始めからこちらのほうにいったほうがよかったのかもしれません。そう思わせるような一品。




・・・私にしては珍しく落ちがありません。
素直にいいと思いました。・・・









音質はね。
と言うことでいつものように難癖をつけてみたいと思います。

第一印象でもそこそこによかったんですけれでもImagex10を使っていた段階ではヘッドホン端子はいいものであることには変わりないけれどもやはりおまけなのかなと言う感想でした。
次にK271Sを繋いでみたところあんまりよくなかったので、これは・・・もしかしてD10と同じ落ちか・・・とも思いました。
そして今日AD900を試してみて印象はがらりと変わりました。

そこには決して何かのドラマなどは存在していません。たまたまです。気の迷いです。偶然の産物なのです。

以前e5だったかの時に書いたのかと思いますがヘッドホンには高い駆動力を必要とするタイプと大きな電流を必要とするタイプの二つに大別できるものだと思い込んでいます。
AD900は後者のような位置づけだと思っています。


ICONはこういった低インピーダンス多電流タイプのものに限って相性のいいものなのかもしれません。
K271S使用時にはボリュームを上げるのにメリハリがぜんぜん足りずに結果とんでもない音量になっていましたのでおそらく高インピヘッドホンには向いていないのかもしれません。




話が続かない・・・とにかく低インピには向いていることでしょう。AD900は少しざらつきがあるもののうまい感じに鳴ってくれていました。

詳細はまた後日。

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NuForce iconのヘッドホンアンプ部、セカンドインパクト(内臓DAC) 夏のサンタ編

ビビックのCMってものすごくいいね。
たった十五秒の中に感じるドラマ。
見習いサンタたちの熱い物語。
けれどそこに流れるテーマソングは彼らの中に潜んでいる切なさや不安を抱えつつも走り続ける姿を暗に示しているようです。

映像と音楽に趣の異なるものの相性を見つけたところにある魅力もさることながら、それぞれを単体で見たとしてもいいものであることには変わりありません。

youtubeでは見つけ切れませんでしたが公式には動画がアップされているのでぜひ見てみてください。






さてICONの内臓DACのお話です。
結果としては悪くはないものなのですがそのほかの部分の出来がいいために不出来な印象が出てきてしまいますがおまけとしては仕方ないものなのかもしれません。

ヘッドホン使用時では線が細く、音が硬くあまりいい印象ではありません。
しかしスピーカーを使った場合にはこういった悪い意味での個性がクールな音を演出することになります。ややスカスカにも感じるのですがこの性格が分離のよさをうまく表現していたのかもしれません。

そこでヘッドホンの話に戻りますがやはり内臓DACのできはよくありません。
ケーブルをエディロールものに取り替えてみると音にやわらかさやスムーズさが出てはくるのですが根本的にヘッドホン端子が非力なのでしょう。あまりいい印象ではありません。
これならばややあらがあるものの付属のへーブルのほうが元気があっていい物のようです。
手持ちのヘッドホンをすべて使って試してみたのですがよい結果を出したものはありませんでした。


さてこのように書いてしまうとICONのヘッドホンアンプ部はだめだめのような気がします。
しかし、ICONにD10DACとAD900の組み合わせでの衝撃はこのような印象を完全に覆い隠してくれるものでした。
D10とImagex10は今の自分のベストなのですがこれにかなり迫った印象です。これは好みの話ですので絶対的な評価ではむしろこちらの方が勝っているものかもしれません。


ところで今まではホームセンターで買ってきた98円のバナナプラグを使っていたのですが本日ようやくDAYTONと言うところのプラグが届きました。

・・・音のバランス変じゃない?

と思いました。高音部分のプラグを変えたのに低音部分の締まった感じがなくなってきたような気がします。
こういう相性は難しいですね。


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ヘッドホンアンプ部とD10DACとAD900 と三度目の正直

ICONにD10DACとAD900の環境はとてもよく鳴ってくれている。
ここでものすごくほめちぎっってやろうと思い立ったわけですが・・・

どうほめればいいんだろう。


と言う印象の音。



決して悪いと言うわけではありません。
AD900であるのに音のざらつきはほとんど感じられず滑らかな主線で表現されていることがまず印象的です。これはほかのものにAD900を繋いだときには起こりえなかったものです。

高中低のバランスについては特に問題なく出ており音の分離や定位が良好なため各音域がかぶさってマスクされていると言うことがありません。各種派手ではないものの目立っています。
音場についてはオーテクにありがちな正面に奥行きがなく左右に遠く広がっていると言うものではないような気がします。・・・と書きましたが違うみたいです。オーテク音場。しかし中央付近が分離しきれていないということは無いように思います。
以上に書いた特徴はおそらくICONの特性のように思います。
これは内臓DACを使っていたときにも感じました。D10DACとImagex10を使うとこのような性格がよく把握できます。
ICONアンプ部の音上の特性としては的確な音の分離とその配置と言うものかもしれません。
ちなみに以前書きましたが駆動上の癖は電流供給がほかのものよりは安定しているがパワーと言う点では致命的にないようなものでしょう。低インピ高能率型の、特にオーテクのようなものにしか合わないような気がします。

質感についてはやや密度が薄く金属の薄い板をビヨンビヨンさせているような独特の感じが表現されています、金属楽器やストリングのヒステリックな表現にも十分対応しています。解像度が非常に高いためたいていの表現はこなしてくれます。
これらはAD900の癖でしょう。
音像についてはまあぼちぼちですがこのくらいが自然なバランスなのかも知れません。


さて最後になりましたが各種の音の表現レベルについてです。
もともとAD900というかオーテクの癖なのか少し硬い音がします。
けれど柔軟な表現を阻害するものであるかと言うとそうでもなくD10DACの功績なのかとても表現の幅が広いです。

声については音像が強くないと言うこともありますが発音の瞬間などの力強さなどにはやや不満が残りま。がこの辺は私のD10とImagex10が少々特殊であることを鑑みると一定の水準には達しているように思います。言葉一つ一つの発声時の切れは十分なものを持っています。描写自体はできてもいます。しかし冷静すぎると言うか感情的に不安定な表現と言うものは苦手なように思います。テンションが一定と言うことは・・・あまりない?様な感じですがそれでも時々引っかかることがあります。激しい表現ができないと言うわけではないんですけれどねぇ。

人の声に関してはいまいちな感じもしますがそのほかの楽器の表現については申し分ありません。多分。私の鑑賞能力がないだけなのでしょうけれども。分離とか定位とか質感とか迫力表現にも向き静寂の表現にも向き死角はありません。不満のある表現と言うものを私にはあげつらうことはできません。


揺らぎ表現等についてなのですがある種の物理的なルールに従った表現補完と言うものに特化しており少し長いスパンでのゆったりとしたゆれと言うものは特にうまいのです。しかし常に意識を通したり途切れたりする声には向いていないと言う感じなのでしょうかね。よくわかりません。
wikiレビューの人が指摘されていたようなデジアンっぽいつまらなさと言うものはありませんのでこの辺は安心なのですが、何かが足りない気がする。





●まとめ
なんかネガティブな表現が多かったような気がしますがヘッドホンでまともに鳴っている環境と言うものは初めてなんじゃないんでしょうかね、個人的には。
音量と耳への負荷については小音量なのに存在感があるためにとても耳に優しくなっています。こういうものを求めていました。

音質的にはこれ以上のものを求めようとするならば下手なものには手を出したくないと思わせるくらいのものに感じます。
しかしただこれだけのためにICONとD10とオーテクのヘッドホンを用意する価値があるのかと言うと微妙です。
スピーカー、据え置きヘッドホン、ポタアンの環境をセットでそろえようと言うのであれば諸経費込みでも10万くらいで済ませられるかもしれないと言うことを考えればセット価格では破格なのかもしれません。

ICONをヘッドホンアンプとして導入する場合にはスピーカー端子とかいろんなおまけがついてくるものだと理解して買ったほうがいいのかもしれません。



どうしてもネガティブ表現になってしまいますが買って損のないものであることに変わりありません。
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ドイツから届くゾネホンっていったい何処製なんかね?

夢の中でのループのお話だったけれども最終的には現実の中で百年に一度の奇跡が起こる、ような想像ができるような終わり方ですがお話の趣旨を台無しにするような結果になってしまいますでしょうからあれはあれでよかったのかもしれません。たとえやり直しがきくとしてもやり直す人間に変化がなければまた失敗する可能性のほうが多いです。変われたんだから大丈夫とお話を続けるのは野暮ってもん。

あ、いえ、こちらの話です。



近頃はICONDACを常用することが多いのですがスピーカー使用の場合はやはりわるくはない。

特徴としては音像のよさ、特に焦点がぼやけないということがまず一つ。
それに加えて声の色付けがよく、他の楽器なんかでもニュアンスは巧みに表現されることがあります。
きらきらしていないけれども鮮やかな色調です。
強弱表現の付け方にもなかなかに強くこの辺はやはり内蔵ゆえの強みなのか、小声は小さく大声は大きく表現されます。

質感的にはやや硬く感じるのですが柔らかい表現もできているのでこれはソースの問題なのかもしれません。しまりのない伸び着た表現ではないのでこの辺は心配なく。

特にそういうさまざまな表現が同時並行してスムーズに再現されているというとことが一番の魅力なのかもしれません。


さて、欠点?
すっきりしている音で余計なものが本当になくなってしまうので不必要に残る音の表現なんかはありません。むしろこれが再現性の高さを裏打ちしているのでしょうけれども音楽一強の環境には決してなれないでしょう。ボーカルだけでごり押ししているようなものは音響的な援護が受けられずに物足りなくなることがしばしばあるけれど、そこは新しい魅力を見つければいいだけのお話。

さらに小声は小さく、大声は大きくと先ほど書きましたが小さい音は他の大きな音に隠れて聞き取りにくくなります。けれど耳で追えば聞き取れることが多いというものがすごいところ。だけれどもコンスタントに聞こえない音がききたいという要求にはこたえてくれません。


とまあ不満はない状態なんですが本体の電源を切っただけではとんでもなく熱を持ちます。
なので使わないときは適当に音楽からじをを流すか電源タップのスイッチを切ったりしなければなりません。

これが手間がかかるほどかわいいということなんだろうか?
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